【保存版】Swiftが学べるプログラミングスクール厳選3選!【現役iOSエンジニアがまとめる】

こんにちは、現役iOSエンジニア2年目の斎藤です。

私はこれまでに合計5社でiOSエンジニアをしてきており、

tech boostというプログラミングスクールでメンターをやったりもしました。

(プロフィールはこちら)

今回はSwiftを使ったiOS開発が学べる評判の良いプログラミングスクールを3つ厳選してまとめてみました。

それではみていきましょう〜!

◾︎本記事で紹介するSwiftが学べるプログラミングスクール3つ

【保存版】Swiftが学べるプログラミングスクール3選

1. 侍エンジニア塾(スタンダードコース)

知名度&評判の良い侍エンジニア塾はSwiftを使ったアプリ開発を学ぶことが可能です。

スタンダードコースでは、プログラミングの基礎学習からオリジナルiPhoneアプリ開発まで習得します。

週1回のマンツーマンレッスンに加え、専属の講師が入塾から卒業まで指導してくれます。

週一回のマンツーマンレッスンに以外でも、分からない点はいつでもチャットで質問できるので安心です。

集団だと質問しにくいことも気軽に質問できるので成長がはやいです。

スタンダードコースの料金は下図を参考にしてみてください。

✔︎侍エンジニア塾は無料体験レッスンをやっているので気になる方は体験からどうぞ

侍エンジニア塾公式サイトをみる

2. TechAcademy(テックアカデミー)

TechAcademy(テックアカデミー)は完全オンライン完結スクールです。

iPhoneアプリ開発コースでは期間内で4つのアプリを作りオリジナルアプリをAppStoreに公開します。

受講目的や習得スキルに合わせて、世界で1つだけのオリジナルアプリをAppStoreにリリースできます。

週2回のメンタリングチャットで質問し放題などサポート体制が手厚いです。

iPhoneアプリコースの料金は下画像↓

期間によって料金が異なります。

✔︎TechAcademy(テックアカデミー)も無料オンライン説明会ををやっているので気になる方はチェックしてみてください

TechAcademy iPhoneアプリコースをみる

3. CodeCamp(コードキャンプ)

CodeCamp(コードキャンプ) のアプリマスターコースではニュースリーダーアプリ、SNSアプリなど
を実際にいくつかアプリを作りながら勉強していくスクールです。

アプリ開発に必要な環境構築から開発方法まで、

実際にアプリをいくつか作りながら学び、自作のアプリ公開を目指します。

作成アプリ例

アプリマスターコースの料金は下記です。

✔︎CodeCamp(コードキャンプ) も無料体験をやっているので気になる方はぜひ

CodeCamp(コードキャンプ) 公式サイトを見る

iOSエンジニアになると楽しさ・メリット6つ

✔︎最後に私がiOSエンジニアをこれまでやってきて感じたiOSエンジニアの楽しさ・メリットを6つ紹介させてください。

1.作ったサービスを友達・家族が使ってくれる

サービスにもよりますが、C向けサービスだと作ったものを家族や友人が使ってくれやりがいを感じます。

人気サービス開発会社に入ると何百万人が使うサービスを開発できるチャンスもあります。

2. 稼げる

実力勝負なので勉強して力をつけていけばすぐに稼げるようになります。

新卒でも400-500万円くらいの企業がたくさんあります。

3. 副業もOK

副業で週末とか平日の空き時間にエンジニアのバイトしたら新卒でも20万円は稼げます

だいたい時給4000-5000円くらい。

友人に新卒で副業と併せて年収1000万円超えている人がちらほらいてびっくり。

4. 手に職がつく

エンジニア需要は大きく、しばらくは食いっぱぐれない

5. フリーランスもあり

フリーで独立したら1000万円もわりと超える

6. 自分でサービスを作れる

自作スマホアプリやwebサービスを作れる

【まとめ】Swiftをプログラミングスクールで始めよう!

今回はSwiftが学べる人気プログラミングスクールを厳選して3つ紹介しました。

iOS開発は面白いのでぜひぜひSwiftの勉強チャレンジしてみてください〜!

◾︎本記事で紹介したSwiftが学べるプログラミングスクール3つ