【2020年】Gitが学べるオススメの本16冊【その他Gitが学習サイト3つ】

こんにちは、新卒2年目でiOSエンジニアをしています。

仕事を始めてからGitの使い方を学びました。かなり理解は深まってきたのですが、一度本で勉強したいなーと思ったので、

自分のメモ代わりにGitが学べるオススメの本を16冊まとめてみます!

【2020年】Gitが学べるオススメの本16冊

Gitが学べるオススメの本を16冊まとめてみます!

1. 独習Git Kindle版

“内容”
分散型バージョン管理システム「Git」は、現代のプログラム開発では必須の技術となってきました。現在のソフトウェア開発は多人数のプロジェクトとなり、バグフィックス、バージョンアップ、異なるエディション(Windows版/Macintosh版など)への分岐が生じます。Gitは、プログラムの開発の履歴を管理し、以前のバージョンへ戻したり、改編箇所の衝突を回避したりといったソースコードの管理が可能です。

本書は、いままでGitを使っていなかった方でもしっかりとした知識が身に付くように執筆された入門書です。バージョン管理システムは以前からありましたが、Gitは分散開発への対応が充実しており、「決定版」として普及しています。また、インターネットのGit Hubと組み合わせたオープンなソフトウェア開発も実現可能です。

本書を読むことで、Gitの基礎が身につくのはもちろん、さまざまな使いこなし、プロジェクトへの適用方法、開発支援サービスの利用についての知識が得られます。たんなるGit解説書としてではなく、一から学べる入門書としてお読みいただけます。丁寧かつ充実した内容で、現場で応用可能な技術がしっかりと身に付く一冊です。

2. いちばんやさしいGit&GitHubの教本 人気講師が教えるバージョン管理&共有入門 「いちばんやさしい教本」シリーズ 

“内容”
実際のワークフローをイメージしながら実践的なGit/GitHubの使い方が身につく「いちばんやさしい」入門書です。前半は、手元のパソコンでファイルを実際にバージョン管理しながら、Gitの基本的な使い方を解説。後半では、実践的なワークフローに沿ってGitHubを使い、チームメンバーと一緒に開発を進めるための知識が身につきます。全体を通し、コマンドラインを使った操作が中心であることも大きな特徴です。難しそうに思えるかもしれませんが、未経験者でも理解できるように配慮しているので、心配することはありません。概念や操作方法を丁寧に解説するのみならず、「なぜそうするのか」といった疑問に答えられるような説明も多く入れています。また、コマンドラインでの操作に便利なコマンドリファレンスも用意しました(PDFでのダウンロード)。本書はこんな人(企業)におすすめです。これからGit/GitHubを使いはじめる入門者、チームでプログラミングやWeb制作に携わる人(エンジニア、デザイナー、ディレクター、プロデューサーなど)、コマンドラインでの操作をちゃんと学びたい人、Webサイトを運営しているWeb担当者。

3. わかばちゃんと学ぶ Git使い方入門

“内容”
本書は、マンガと実践で学ぶGitの入門書です。Gitの概念はもちろん、GitHubやBitbucketについても丁寧に解説しています。これからGitを使い始める人にオススメの1冊です。

<はじめにより抜粋>

■せっかく学ぶなら、やっぱり楽しい方がいい

「Gitって難しそう」
「勉強しようとは思っているけど、なかなか一歩が踏み出せない」

そんな方のために、楽しくGitを理解できる本を作りました。

・個性的なキャラクターたちが登場するマンガ
・感覚的にわかる図解
・丁寧な実践パート

上記3つの特長で、Gitを無理なく学べます。
仕事に必要な基本の使い方はもちろん、サンプルデータが使えるので、プルリクエストの練習・GitHub PagesでのWebページ公開もできます!

■こんな人におすすめ

新入社員……Gitが使えて当たり前の会社に就職したので、勉強したい
Webデザイナー・コーダー……エンジニアと一緒に、Gitで共同作業したい
Gitに乗り換えたいエンジニア ……今まで使っていたバージョン管理システムから、Gitに乗り換えたい
小さな会社のWeb担当……そろそろ手動バックアップを卒業したい
企画・営業担当……制作側のことも知っておきたい

クリックしていくだけでGitを使えるツールを中心に解説しているので、初心者でも安心です。

4. Gitが、おもしろいほどわかる基本の使い方33

“内容”
【大ヒット入門書が改訂! Gitの活用法が短時間で身につきます】

バージョン管理システム「Git」の初心者向け入門書の改訂版。コマンド操作が不要なGUIツール「Sourcetree」と、Gitのホスティングサービス「Bitbucket」を使った活用方法を解説しています。

本書の特長は、Gitの広範な機能のうち「これだけは押さえておきたい基本」に絞り込んで解説している点。前半では、GitおよびSourcetreeのインストールから、リポジトリの作成方法、コミット、プッシュとプルといった基本的な使い方をマスターします。後半では、Gitを活用すると便利な状況にフォーカスしながら、GitとSourcetreeの実践的な活用法を紹介しています。

初心者の方がGitやSourcetreeの活用シーンをイメージしやすいよう、イラストや図、実際の操作画面を豊富に掲載しており、実制作や業務の中に手軽にGitを取り入れ、生産性を向上したい方に最適です。

※本書で使用しているSourcetreeのバージョンはWindowsで3.1.3、macOSで3.1.2です。GitのバージョンはWindowsでは2.21.0、macOSでは2.20.1を使用しています。

〈本書の内容〉
Chapter 1 バージョン管理の基本
Chapter 2 Gitの基本的な使い方
Chapter 3 複数メンバーでの運用
Chapter 4 Gitを使った実践開発

5. いちばんやさしい Git 入門教室

“内容”
はじめてチーム開発する人向け!
Gitのいちばんやさしい入門書

年々、Git を導入する開発チームは増えてきており、そうした現場で仕事をするデザイナーやプログラマーがGitを使えなければ仕事になりません。
本書は、そうした「もうGitから逃れられない人たち」のための入門書です。

【読者対象】
・そもそもGitって何?という方
・自分の操作がどんな影響を及ぼすか不安な方
・ブランチの動きが分からず不安という方
・プルとフェッチの違いって何?という方
・コミットやマージのタイミングが不安な方
・Gitで小規模なチームを立ち上げる予定の開発者
・進捗管理を効率化したい開発リーダー&マネージャー

【特長】
・プログラマー、デザイナー、開発リーダーごとの役割分担が分かる
・操作によるデータの流れをすべて図解によってビジュアル化
・実務でよく使う機能を厳選、徹底的に分かりやすく解説
・実務でぶつかりがちなエラーへの解決策をパターン別に解説
・メンバーへの配慮・マナー・ルールなど「運用のコツ」を解説
・GitホスティングサービスはGitHubを例に解説

プログラマーとして活躍する著者が、その豊富な経験を踏まえた上で、「現場で必要となる操作・機能」を厳選し、やさしく解説。トラブルシューティングも多数用意しました。

もはや、Gitはチーム開発には欠かせません。

本書で解説する操作はすべて1人で試し、学習できますので、Gitがはじめての方はここからスタートしてみてはいかがでしょうか。

最速で基礎固めを行いたいプログラマーやデザイナー、開発リーダー、開発マネージャーの方におすすめです!

6. ノンプログラマーなMacユーザーのためのGit入門

“内容”
本書は、プログラミングをしないMacユーザーをとくに意識した、Gitの入門書です。
Gitの知識がまったくない段階から始めて、主要機能をしっかり理解し、GitHubの共有機能までたどり着くことを目標にしています。
過去に挫折した方や、いまさら人に質問できない方、こっそりマスターして同僚に差をつけたい方にもおすすめです。

プログラマーの間でGitの人気は高まる一方ですが、「最近では、ノンプログラマーにとってもその利便性が認められてきています。」
たとえば、ソフトウェア開発のプロジェクトにプログラマー以外の立場で参加する場合や、
そもそもプログラムではない一般的な文書作成の目的で、Gitの基礎知識を必要とされるケースが増えてきています。

しかしGitはもともと大規模なソフトウェア開発のために作られたもので機能が多く、
独特な用語が多い上に、ほとんどの解説書では読者がプログラマーであることを前提にしているため、
ノンプログラマーにとっては最初の手掛かりにさえ悩むケースがあります。

【本書の執筆方針】
1. 一般的なMac用アプリケーションと同じ感覚でGitを利用できる「Sourcetree」というアプリケーションを使います。
「ターミナル」やコマンド入力は扱いませんが、用語や機能を本書で学んでおけば、将来本格的に使いたくなったときにも役立つでしょう。

2.サンプルには、単純な日本語の文書を使います。
プログラミングの知識は必要ありませんし、操作結果の変化もわかりやすくしています。

3. 採りあげるアプリケーションやサービスは、すべて無料です。
規模が大きくなると有料になるものもありますが、独習や、少人数のプロジェクトであれば費用はかかりません。

7. たった1日で基本が身に付く! Git超入門

“内容”
(概要)

Git&GitHubの超入門書です。豊富な図と実際の操作手順を解説しているので,たった1日でひととおりGit&GitHubが使えるようになります。

(こんな方におすすめ)

・GitとGitHubをはじめて使う人

・近日中にプロジェクトなどでGitHubを使わなければならなくなった人

(目次)

CHAPTER 01 Gitが必要な理由を知ろう

  01 バージョン管理はなぜ必要?

  02 GitHub Desktopをインストールする

  03 Visual Studio Codeをインストールする

  04 Gitの基本的なしくみを理解する

CHAPTER 02 GitHub Desktopでローカルのファイルを管理しよう

  01 ローカルリポジトリを作成する

  02 変更を「コミット」する

  03 コミットを取り消す

  04 Markdownの書き方を覚える

  05 VSCodeの「ソース管理」機能を利用する

CHAPTER 03 GitHubのリモートリポジトリで共有しよう

  01 リモートリポジトリとGitHub

  02 リモートリポジトリを作って共同作業の準備をする

  03 共同作業でファイルを編集する

  04 共有したくないファイルを無視させる

CHAPTER 04 コンフリクトとブランチを理解しよう

  01 コンフリクトとブランチ

  02 コンフリクトを解決する

  03 ブランチを作って作業分担する

  04 ブランチをマージする

  05 ブランチを削除する

CHAPTER 05 GitHubの便利な機能を利用しよう

  01 Gitの機能とGitHubの機能

  02 プライベートリポジトリにする

  03 プルリクエストを使ってマージする

  04 イシューを使って問題を解決する

  05 その他の便利な機能

CHAPTER 06 コマンドラインを利用しよう

  01 Gitはコマンドラインでも利用できる

  02 ローカルリポジトリを利用する

  03 リモートリポジトリを利用する

  04 コンフリクト解決とブランチを利用する

  05 プルリクエストを利用する

8. GitHub実践入門──Pull Requestによる開発の変革 WEB+DB PRESS plus

“内容”
(概要)
GitHubの実践的な使い方を,実際に手を動かす形で解説する書籍です。初学者の方にもわかりやすいよう,基本的なGitやGitHubの使い方から,「ソーシャルコーディング」の目玉機能であるPull Requestの送り方・受け方まで解説します。また,外部ツールとの連携,GitHub FlowやGit Flowなど,GitHubを中心とした開発手法についてもしっかり解説しているので,中・上級者の方にも参考になるはずです。

(こんな方にオススメ)
・GitHubをこれから使いたい初学者の方
・GitHubをさらに使いこなしたい中級者の方

(目次)
第1章:GitHubの世界へようこそ

第2章:Gitの導入

第3章:GitHubを利用するための準備

第4章:Gitを操作しながら学ぶ

第5章:GitHubの機能を徹底解説

第6章:はじめてのPull Request

第7章:Pull Requestが送られてきたら

第8章:GitHubと連携するツールとサービス

第9章:GitHubを利用した開発フロー

第10章:会社でGitHubを使おう

Appendix A:GitHubをサポートするGUIクライアント

Appendix B:Gistで手軽にコードを共有

9. 実用Git 大型本

“内容”
オープンソースの分散バージョン管理システム「Git」の解説書。
Gitには、開発および共同作業を進めるうえで便利な機能が数多く実装されています。しかし、その柔軟性の高さが原因でGitをどのように使うのが最も効率的か十分に理解していないユーザーが多いのも事実です。
本書ではGitを使ってソフトウェアの開発プロジェクトを追跡、マージ、管理する方法をステップバイステップで明解かつ丁寧に解説します。読者はGitが持つ多くの機能を効率よく使えるようになるでしょう。
日本語版では、Gitで日本語を利用する方法、Gitベースの開発プロジェクト用ホスティングサービスであるGitHubについての解説を加筆しました。

10. わかる Git

“内容”
チュートリアル形式の分散バージョン管理システム Git の入門書です。それぞれの節に演習がついていて、自分で Git を動かしながら学べます。これから Git を使い始めようという人や、使ってみたけどどうもよく分からなくて不安で恐いという人、あるいはネットでいくつか入門を読んだけどどうも分からない、という人のための本です。

本書は6章からなっています。第1章では、Git によるバージョン管理の基礎を説明します。第2章では、Git の基本的な操作である、ステージング、コミット、チェックアウトを使い、履歴に枝分かれのないバージョン管理ができるようにします。第3章ではブランチの作成とマージ、コンフリクトの解消法を説明します。Git のブランチの概念は分かりにくいので、丁寧に解説しています。第4章ではタグを扱います。第5章ではリモートリポジトリの使い方を説明し、複数人による基本的な開発法を紹介します。最後の第6章では、少し高度な使い方である、履歴の操作法(リバート、チェリーピック、リベース)について、その仕組みとともに説明します。

11. 【改訂新版】Gitポケットリファレンス

“内容”
(概要)
Gitを活用するためのバイブルとして読み継がれてきた「Gitポケットリファレンス」改訂新版が登場! 現場でGitを活用するための必携書として,「Gitコマンドのリファレンスと共に,エラーメッセージが出たときのトラブルシューティングも解説」というコンセプトはそのままに,GitリポジトリとSlackの連携や,GitBucket,GitLab,SourceTreeの紹介など,最新のチーム開発に対応!これからGitを利用する方に対しては導入部分から優しく解説し,Gitをすでに習熟している方に向けては最新動向をキャッチアップした懇切丁寧な書籍です!

(こんな方におすすめ)
・Git を使い始めたが,初歩的な使い方しかしていない開発者
・Git ユーザ

(目次)
Chapter 1 まずはGitを使ってみよう

Chapter 2 Gitリファレンス55

Chapter 3 活用編311

Column

12. よくわかる入門Git (日本語) 

“内容”
Gitは、ソフトウェアの開発現場でバージョン管理ソフトとして使われています。しかし、「おまじない」のようにGitのコマンドを使っているだけの人が少なくありません。本書は、Gitの基本的な使い方から、チーム開発で使うための機能「ブランチ」、そして高度なGitコマンドまでを解説した入門書です。さらにGitのブランチモデルである「Git flow」と「GitHub-flow」の二つも紹介。チーム開発の基本スキルが身につきます!

13. やりたいことが今すぐわかる 逆引きGit入門

“内容”
Gitは、業界の最先端を行く便利なバージョン管理ツールです。簡単に習得できるように見えますが、実はきちんと使いこなすのが難しいツールでもあります。本書は、Gitに興味がある人向けにインストールから使い方、よく遭遇するトラブルの解決方法などのノウハウを徹底的に学ぶ逆引き入門書です。「コミットをやり直したい」「ログを変更したい」「マージしていないブランチを消しちゃった」など、あなたのGitとGitHubの悩みが解消します。

14. Gitが、おもしろいほどわかる基本の使い方33

“内容”
本書は、バージョン管理システム「Git」の初心者向け入門書です。Web制作者やWebディレクターなど、Gitをはじめて使う方でも実際の業務に取り入れやすいよう、CUIからのコマンド操作ではなく、SourceTree(GUIツール)を使った利用方法を掲載しています。また、主にクライアントワークにGitを活用することを想定し、非公開プロジェクトの管理が可能なホスティングサービス・Bitbucketを用いた解説内容になっています。

本書の特長は、Gitの広範な機能のうち「これだけは覚えておきたい機能」に絞り込んで解説している点です。4章構成で、前半(1・2章)ではGitおよびSourceTreeのインストールから、基本的な使い方を紹介しています。後半(3・4章)はGitを活用すると便利な状況にフォーカスしながら、GitとSourceTreeの機能を紹介しています。初心者の方でもGitやSourceTreeを活用する状況をイメージしやすいように、イラストや図、実際のツール画面を豊富に掲載しており、実制作や業務の中に手軽にGitを取り入れ、生産性を向上したいという方に最適の1冊です。

15. 15時間でわかるGit集中講座

“内容”
短時間で業務レベルの基礎知識を習得することを目指した独習形式の解説書です。本書では,2部構成でユーザ編と管理者編に分けて,それぞれの役割の人がスムーズにGitが導入できるような構成になっています。ユーザ編では,SourceTreeを中心とした直感的でわかりやすくGitを使える方法を,管理者編では,Gitリポジトリの環境構築はもちろんのこと,Subversionなどの既存のバージョン管理ツールからの移行や大規模なプロジェクトで運用するノウハウなどを紹介しつつ,より進んだ運用として,チケットシステムやCIツールとの運用取り上げます

(こんな方におすすめ)
・これからファイルのバージョン管理およびGitをはじめようと思う人
・Gitを使っているけどコマンドが分かり難いと思っている人

(目次)
0時間目 さぁ,Gitをはじめよう!

バージョン管理の必要性
Gitの特徴
GitのGUIツールの決定版 SourceTree

Part1 使って覚えるGit入門
1時間目 Gitの準備をしよう

1-1 SourceTreeのインストール
1-2 Githubアカウントとリポジトリの作成
1-3 SourceTreeのオプションの設定
1-4 コマンドラインでの操作の確認

2時間目 SourceTreeによるGitの基本操作

2-1 Gitによる作業の流れ
2-2 コマンドラインでの操作の確認

3時間目 リポジトリを共有しよう

3-1 プル/フェッチ
3-2 プッシュ
3-3 競合の解決
3-4 コマンドラインでの操作の確認

4時間目 Gitの肝となるブランチって何?

4-1 ブランチ
4-2 マージの種類
4-3 ブランチの削除
4-4 タグの設定
4-5 タグの削除
4-6 コマンドラインでの操作の確認

5時間目 ブランチを制す者はGitを制す

5-1 リベース
5-2 スタッシュ(一時退避)
5-3 チェリーピック
5-4 コマンドラインでの操作の確認

6時間目 プロジェクトの足跡をたどろう

7時間目 間違えたコミットを取り消そう

8時間目 Git Flowによる高度なブランチ管理

Part2 管理者のためのGit入門
9時間目 Gitサーバを立ててみよう ~ALMinium編~

10時間目 Gitサーバを立ててみよう ~Stash編~

11時間目 リポジトリを引越ししよう

12時間目 サブモジュールによるリポジトリの分割管理

13時間目 便利な小人さん ~フックスクリプト~

14時間目 メールで編集内容を共有しよう

15時間目 いろんなツールとつながるGit

付録A SSH鍵の生成と設定

付録B コマンドラインを利用する場合のGit Flowのインストール

16. アリスとボブのGit入門レッスン

“内容”
バージョン管理システム「Git」の基本や仕組み、GitHubの使い方まで実際に手を動かしながら学ぶ入門書です。突然の人事異動でシステム開発室へ移動になったアリスが、以前からシステム開発室に在籍していて頼りになる同僚ボブに、バージョン管理システムの重要性から、Gitの利点や詳細な使い方まで順番に教えてもらいます。読者のみなさんは、アリスとボブが見せてくれるお手本の真似をしていくことで段階的にGitの使い方をわかりやすく学べます。Gitの概念、プロジェクトの始め方、ボブがアリスのプロジェクトを手伝うときの手順、共通のGitフォルダでの作業、GitHubでのプロジェクト公開、git configの設定など一通りの使用方法などがわかります。

【2020年】Gitを本以外で学びたい人向けオススメの学習サイト3つ

Gitを本以外が学びたい方は下記3つの学習サイトもおすすめです

  • Udemy…有料の動画学習サイト。世界的に有名でクオリティが非常に高い。1コース1,000円〜5,000円ほど。
  • Progate…定番の初心者向けプログラミング学習サイト。月額1,000円
  • ドットインストール…こちらも日本で人気の動画学習サイト。月額1,000円