【初心者必見!】プログラミングにおすすめのPC・推奨スペック【2019】

こんにちは。仕事で平日はアプリエンジニアをしつつ、週末などに記事を書いています。

今回はプログラミングにおすすめのPCという観点で記事を書いていきたいと思います。

最初に結論を言うと、

✔️基本MacでもWindowsでも使いやすいものであれば何でも良いが、最低限のスペックはないと辛い

です。ここで想定しているプログラミングは、Webサイトを作ったり、APIを作ったり、スマホアプリを作ったりと、一般的にイメージされるプログラミングのことです。

※研究で重たい処理をする。1日中処理を続けさせるとかそういう特殊な場合は別記事を参考にしてください。

それではみていきましょう!

プログラミングにおすすめのPC・推奨スペック【2019】

これまでの私はWeb開発、スマホアプリ開発などを4年間程してきており、WindowsPC2台、Mac PC4台使ってきました。

その中でストレスなく開発を行える推奨スペックは以下です。

2014年以降くらいに販売されたもので、

  • メモリ: 8GB〜
  • プロセッサ: corei5〜
  • ストレージ: 256GB(SSD)〜

このスペックあれば、iPhoneアプリ開発、Androidアプリ開発、Web開発、Adobe製品まあ余裕です。

以前2012年モデルのMacbook airの

  • メモリ: 4GB
  • プロセッサ: corei5
  • ストレージ: 128GB(SSD)

を使っていたのですが、アプリ開発のXcodeを開いて、Chromeを開くとPCがすぐに発熱したり、フリーズして消耗しました。

現在は

2014年発売のMac mini

  • メモリ: 8GB
  • プロセッサ: corei5
  • ストレージ: 256GB(SSD)

を使っているのですが快適です。

Xcode+Chrome+Spotify+LINEとかでも大丈夫です。

【結論】プログラミングのPC選びはスペック重視で!【2019】

以上です!  プログラミングのPC選びはMacでもWindowsでも良いですが、

スペックは最低限確保しないと、後々辛いので注意した方が良いです。

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